以下のブログ様が非常に参考になりました。
コピーするだけでサンプルが動作するので、コードを見ながら動作確認することができます。
また要所で解説があるのも助かります (^^)
ゲーム開発65535 Ver2 | 忘備録として、UnityやRPGツクールなどゲーム開発のメモ書きをしています。
まずはシンプルなウィンドウを作るため、同ブログの以下の記事から始めましょう。
独自ウィンドウの作成【RPGツクールMZプラグイン開発】 | ゲーム開発65535 Ver2
で、ちょっと慣れたらウィンドウの遷移と子ウィンドウのサンプルに行きましょう。
そうすれば、簡単なウィンドウなら作れると思います。
独自ウィンドウのアクティブ遷移・画面遷移【RPGツクールMZプラグイン開発】 | ゲーム開発65535 Ver2
ウィンドウはほぼ作り方が決まっているので、ルールに従って作っていけばなんとかなる、という感じです。(大昔に、Win32 APIを使ってウィンドウを表示したことを思い出しました。。。)
難しいそうなのは、レイアウト周りだと思います。
例えば独自の合成システムを作るなら、表示する項目の位置調整で苦労しそうな気がします。
まずは作りたいもの(画面仕様)を作って、イメージを固めておきましょう。
それさえできれば、後は決まったルール通りにコーディングしていけばいいと思います。
画面遷移図も作っておくとラクです。理想を言えば、遷移図を書いたものをコードに変換し、そのままJavaScriptで使えるといいでしょうね。
やるべきことは、表示したいデータの扱いのみに注力すればいいだけなので、コーディングミスによる遷移先の間違いが減ると思います。
まぁ、まだ何も作れていない自分が言うのもなんですが、、、(笑)
それでは、バイナリー!
